カメラを使わない見守りを選ぶ理由
離れて暮らす親の見守りを考えたとき、まず思いうかぶのがカメラかもしれません。でも、「ずっと見られているようでいやだ」と感じる方は少なくありません。
マモリタイHUBは、カメラを使いません。玄関のドアの開け閉めと、お部屋の中の動きだけを記録します。映像や音声を取らないので、ご本人はいつも通りに暮らせます。
ふだんは静かに記録するだけです。いつもと違うとき(家にいるのに、決めた時間動きがないとき)だけ、AIがご本人に電話をかけて様子を確かめます。ご本人がスマートフォンを使えなくても、ふつうの電話で受けられます。
機材は、HUB・ドアセンサー・モーションセンサーの3つ。設置と設定もお手伝いします。
※ 異常をかならず見つけることや、救急の対応を約束するものではありません。